2020/08/25 20:23

JAN-JAN VAN ESSCHE

時流に左右されない多様な民族・文化的起源の伝統的なパターンをプロップとし、デザイナーが創り出す独自のパターンで表現。着用者の快適性を最大限引き出しながら、着心地の贅沢さと自由なシルエットを提供しま...

2020/06/04 15:14

1 Year, 365 Days

ある服バカの話です。職業は洋服屋。1年間365日、雨の日も、風の日も、直射日光が注ぐ日も、ハードワークな日も、休みの日も、家の中でも毎日1本の同じパンツを履き続けました。生まれたては無機質でソリッドな表...

2020/06/02 16:11

TUKI

TUKI2004年に設立された、男女 2 名による日本のファッションレーベル。設立当初からユニセックスなボトムスに取り組む姿勢は今も変わらず、オーセンティックとエキセントリックの両面をデザインする。最も得意な...

2020/03/19 17:25

Ralph Lauren

たまには人間味のあるブログを書こうと思います。。かれこれ20年程前に神戸居留地にあった店舗のショップカードを山ごと持ち帰り、クラスでスタッフですと言いながら名刺がわりに配っていました。あの時はすいま...

2020/01/31 12:47

Attachment

ただ雑に着られていたのではない、ごく稀にボロボロな洋服に出会います.表地が擦り切れるまで着込んだ姿.ボタンが一つなくなり見つからず全く違うデザインのボタンを付けてでも着続けたい.体型の恩恵を浴び続けク...

2019/12/01 19:16

Chrome

デザイナー自身ヴィンテージファブリックを調達する中でインスピレーションから生まれたコート。パリの左岸地区地下アトリエにて自ら染め上げる彩度は、決して大胆ではなく自然と収まる赤いコットン。

2019/11/02 20:39

Timeless

バイイングトリップインユーロ.時流にとらわれない、タイムレスなアイテムをピックアップムードを纏いながらパーソナルなアイデンティティに寄り添得るピースを“ Brownie ‘ is opening soon.

2019/05/02 13:58

It Happened to Spot

下手すると全く気付かれないところ。幸運にも気付いてくれた方へのサプライズ。そんな部分を、信念を持って表現したい。

2018/12/15 13:32

Pop Up Store 3

"Brownie' 2018AWポップアップストア今回も大阪のセレクトショップ「 PORT 」にてオープンさせて頂いてます。アパレルとしてはシーズン終盤遅めのスタートですが、季節・時代・年代にとらわれず、これからの日常...

2018/12/15 12:03

Saatchi Gallery

ロンドンの中心から少しはずれイギリス軍旧施設を再利用したクラシックな外観の美術館。コンパクトで奥行きのある空間に展示される、コンテンポラリーでストイックな作品群。その中で意表を突くような、キュレー...

2018/11/24 21:08

Like a coloring..

骨格は決まっていますが、まるで塗り絵のようなまいど違う色味のペイント。シーズン毎にさしが広がるカラーパレットを増やしたい。そんなイメージを面白がり、お付き合い頂ければ幸いです。Brownie  2018AW

2018/11/21 18:13

Camouflage

闇雲なペイント。迷彩をカモフラージュ。なにも頓知は効いていませんが、、いろんな意味で抽象的でよく言えばポロック風Smock Combat DPM 1985 Pattern

2018/11/11 00:06

Icon

1877年Tiffany & Co.デザインのワールドフェイマスなアイコンをベタ塗り。Yankees、裏起毛、フルーツボディに、アメリカ製、言うことなしです。Fruit of The Loom - Vintage MLB Official New York Yankees S...

2018/09/07 11:27

Souvenir

バイイングトリップ。敢えて言うならば、メイクマニーのためでなく、感覚や感性、アイテムをお土産感覚で。

2018/06/22 09:29

Idea

patagoniaのブログが面白い。商業と主観のはざま。